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ノーザン*インテリア northern*interior

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北国さっぽろの家具・インテリア雑貨のお店を紹介しています。
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海運堂

2014.12.11
海運堂(かいうんどう)

小中由紀子さんがつくる、蜜ろうを使ったキャンドルをメインに、素材や燭台などのキャンドルに
纏わる雑貨を扱うアトリエ兼ショップです。

キャンディーや木の実のような可愛いものも、ツリー型も1枚のハニカムシートから
作られます。レシピも入っているのでシートを買って手づくりするのも楽しそう。
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北海道産の蜜蝋キャンドルも(写真左)。地元産のキャンドルがあるって何だか嬉しい。
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こじんまりとした店内で、店主小中由紀子さんとの会話も楽しく、目の前でシートが様々な形に
なっていく様を見るのもわくわくします。
小中さん、出張でキャンドル教室もなさっているそうですよ。
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趣のある建物でひっそりと…。看板と「open」の文字を目印に。
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住所:札幌市中央区北4条西22丁目1-2
営業時間:12:00-18:00
定休日:日曜日(不定休有)
TEL:011-615-3526

和田硝子器店

2014.08.13
和田硝子器店(ワダガラスキテン)

和田亜希子さんがセレクトする、ガラスをメインにした器のお店。電車通沿い、
カフェATELIER Morihikoの入っているビルの2Fで、ひっそりと営業されています。
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まず目に飛び込むのが涼やかなガラスの器たち。ぽってりとしたグラスからうすはりの
もの、多様な形の足つきのグラスとたくさんの種類が揃います。
どんな使い方が良いのかは是非和田さんにご相談を。とても丁寧に教えて下さいます。
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ガラスの器の他にも和の器やカトラリ―、洋食器も揃います。
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和田さんは、食器屋さんや店舗の厨房機器を扱うお仕事もされていたとのこと。
これからお店を開きたいという方、お店の器のリニューアルをお考えの方へのご提案も
して下さいますよ。

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ビルの西側の脇の奥に入口から2Fへ。良い具合に錆びた看板も素敵。
wada-3.jpg この扉から中へ。わくわくしますね。


住所:札幌市中央区南1西12 ASビル2階
営業時間:11:00-18:00
定休日:日曜日(火曜不定休)
TEL:011-596-6154
facebook:https://www.facebook.com/wadagarasukiten
HP:http://vaisselle-sapporo.com/WebBoard/data/2/page_2_2.html

「さっぽろ 雑貨とインテリアのお店 さっぽろ・近郊」発売中

2014.08.12
随分とご紹介が遅くなりましたが、
2010年に発行した「さっぽろ 雑貨とインテリアのお店」の第二弾が発行されています。

前回は札幌市内68店舗のご紹介でしたが、
今回は近郊の街まで範囲を広げて110店舗を掲載させて頂くことができました。
好評いただいたサイズ感などはそのままです。
また、かばんの中にぽいっと入れてお出かけのお供にして頂けると嬉しいです。


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「さっぽろ 雑貨とインテリアのお店 さっぽろ・近郊」
発売日:2014年5月28日発売   著者:新海 直美 著
判型・頁数:四六判136頁  定価:1,350円(税込)

書店でお求めいただけます。
ガイドブックや北海道の本のコーナーに置いてあることが多いようです。
右上の本の表紙の下をクリックすると、北海道新聞社のページより購入頂けます。
Amazonなどでも取扱いがありますが、在庫がないと2~3週間かかるようです。

Maruyama Gallery ToiRO

2013.05.22
Maruyama Gallery ToiRO(円山ギャラリートイロ)

「北海道からモノ・ヒト・コトをつなぐ」をコンセプトに、
北海道のクラフトマン・アーティストをご紹介しているギャラリーです。

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シンプルで、静かな空間。様々なテイストのものがすっきりとディスプレイされています。
この空間が北海道のアーティストの方の作品で構成されているというのがとても嬉しい。
やっぱり北海道っていいなぁ、これからますます楽しみだなぁ…としみじみします。
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左:サトウアサミさんや、右:世界放浪絵描PROJECT YOSKEさんの作品
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左:craft×craftのテープカッター 右:atelier ma-do 山田雅子さんの器
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高橋里美さんの陶器。渋く深みのある赤と白のコントラストが素敵です。
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取扱いアーティストの方は、他にも多数!
ギャラリーのオーナーさんは建築の設計やデザインも手掛けられています。
ご予定のある方は相談してみては?


住所:札幌市中央区南5条西23丁目1-19
営業時間:12:30-18:00
定休日:月曜日
※外出されている場合もあるようです。
お越しになる前に、塩貝(シオガイ)さんまでご連絡を(090-9754-5632)
TEL:011-596-8730
HP:http://toi-ro.info/

Ach so ne

2013.04.03
Ach so ne(アソネ)

生活に寄り添う、温かな雑貨を扱っています。
木のもの 土のもの ガラスのもの 紙のもの 日々のもの
と、看板にあるとおり、それぞれの素材が、キッチン雑貨や食器、アクセサリーなど
毎日を彩る雑貨へと形を変え、綺麗に陳列されていました。
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ディスプレイがとても丁寧で、とても大切にされているんだなぁと感じます。
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右はオノヨウコさんのキーケース。他にも可愛らしい作品がたくさんありましたよ。
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食品も少し。左は「天の-」シリーズのお茶。右はalimna(アリムナ)さんのジャム。
天のほうじ茶を買ってみたのですが、美味しいです。これはリピートしちゃうと思います。
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左は、葉原 裕久さんのカップ。深い色合いが素敵です。右は、まるでホーローのような
大井寛史さんの作品。半磁器なんだそうです。こちらは軽やかでこれまた素敵。
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左はmeri ja kuu(メリヤクー)の冷え取り靴下。4枚重ねて履いて冷えを取り健康に!
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まっすぐ前だけ見ていたら通り過ぎちゃうかも…。青いオーニングと下の看板を目印に。



住所:札幌市中央区大通西16丁目3-27 美術館前片岡ビル2F
営業時間:10:00-19:00
定休日:月曜日(臨時休業あり)
TEL:011-676-5008
HP:http://ach-so-ne.muse.weblife.me/
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